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マッチングアプリは 誠実な男性がモテます

マッチングアプリは 誠実な男性がモテます

マッチングアプリ内で、「明らかに顔いじってるな」という感じの人が散見される。「SNOW」 のくだりでも記載したが、整形やメイクなどで「とにかく目を大きくすればいい」という発想は個人的にあまり快く思っていない。だが、意外とそういう人はいいねが伸びている。こうして自分がマイノリティーであることを知った。

ペアーズが婚活に特化したマッチングアプリをリリース。調査中。

Pairs(ペアーズ)は、累計利用者数1,000万人を超す国内最大級のマッチングアプリです。毎月7,000人に恋人ができており、Pairs(ペアーズ)を通して付き合った・結婚した人数は20万人以上にも登ります。Pairs(ペアーズ)は、男女の真剣な出会いを目的にした恋活・婚活アプリ。登録している方々は、真面目にパートナーを探している方ばかりです。しかし、中には、誠実なユーザーのふりをしている悪質なユーザーが存在します。そういったユーザーに出会ってしまうと、トラブルに巻き込まれてしまう危険性があります。

マッチングアプリでラインではなくインスタを聞いてくる男の心境とは?

禁煙が広がる昨今、肩身の狭い愛煙家はマッチングアプリ内において、大きなハンデを背負っていることを自覚しておくべきだろう。アプリ内で吸っている女性は、肌感覚で1割ほどに思う。いきなりHARD モード。

マッチングアプリ内で掲載する1枚目の写真は、自分のアイコンと兼用になり、その他大勢の同性と同列で並べられる。周りと比較して、少しでも自分をよく見せたいのは人間の性だろう。

体目当ての場合、危険人物はほとんどが男性です。体目当ての男性と言えば、チャラそうな雰囲気をイメージしますが、マッチングアプリでは違います。どこにでもいそうな誠実そうな男性こそが、もっとも危険です。マッチングアプリは、誠実な男性がモテます。そのため、体目当ての男性も、誠実な雰囲気に化けていることがほとんどです。「真面目そうな人だから」とホイホイ相手の自宅についていってはいけません。マッチングして間もない男性からドライブに誘われたり、会う場所の候補として自宅が入っていたりする場合は、体目当ての可能性が高いです。

マッチングアプリでよくある機能のひとつだが、いいねをしてくる相手に対して、質問項目を用意できることができる。この項目が1つや2つならいいものの、3つ以上あると項目の入力に手間取って、いいねをするハードルが若干上がってしまう。いいねが500件を超えるぐらいのモテまくってしょうがない人なら、“いいねを抑える”という意味合いで有効とも言えるが、中にはいいねが50にも満たない人が質問項目を並べていて、目も当てられない状況になっていることもある。そんな人はマッチングした後好きなだけ質問すればいいと思うので、今すぐ無くすべき。