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インスタ ストーリー LINE交換

インスタ ストーリー LINE交換

ほぼ自分しか見ないフィードに異常なこだわりを見せたり、いいねの数に執着したりしていると、気づかぬうちにストレスになっている場合も。インスタグラムに支配されず、もっと肩の力を抜いてゆるくインスタライフを楽しんで!

投稿から24時間で消える仕組みなど、インスタグラムのストーリーズとほぼ同じような機能と考えてよいでしょう。

投稿する側はもちろんのこと、見る側もリテラシーをつけて判断していかなければいけない。「エトレトウキョウ」ディレクターで10万人以上のフォロワーを持つジュンナさんは、「私の場合、インスタグラムは自身のブランドにも直結する場所。見てくださる方に対して誠実でないといけません。広告のお仕事などは本当に良かったと思うものしか受けない、と決めています」としっかりとしたポリシーを持っていることを明かしてくれた。

多すぎるハッシュタグや過度な加工など、時代遅れのテクニックを駆使することで知らず知らずのうちにフォロワーから“イタい人”認定されてるかも……? 嫌われる可能性のあるNG事項をインスタグラマーにヒアリング。

今や最も重要なソーシャルメディアのひとつでもあるインスタグラムは、ファッションと同様に自分のアイデンティティを表現する場所。けれど、充実した生活をアピールするがゆえ、結果的に意地の張り合いになってしまい“SNS疲れ”に陥ってしまうことも。

ファッションにもトレンドがあるように、インスタグラムにもトレンドは存在する。時代と共に変化するインスタグラムの最新情報をここでキャッチアップして!

今回は「夏樹(なつき)」という名前を使ってインスタグラムから悪質サイトへ誘導していたサクラの詐欺的誘導の分析です。

友人とカフェに行くときに「インスタ映えするかどうか」でお店を選んだことがある人は多いはず。けれど、そのインスタ映えの時代は終わり! 世の中の人はフォトジェニック疲れしており、今は表面的な生活よりも、より共感できる投稿や親近感が湧く投稿が好まれる傾向。インスタ映え狙いのキラキラ投稿はもうたくさん! そろそろ“映え”に縛られる生活からは卒業しよう!

普段溜まっているストレスをインスタグラムで発散してしまうなんてことはない? 当たり前のことかもしれないけれど、気を付けないとついついやってしまうことも。スタイリストの濱本さんは「人のネガティブな思いを見たい人はいないと思います。個人的には職業柄私自身のインスタを見てファッションの楽しみを感じてほしいと思って日々投稿しています」と、ネガティブな発言はしないと決めているそう。