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マッチドットコムのログイン状況は全部で4種類あります

マッチドットコムへの登録は メールアドレスでのみ可能です

マッチドットコムには身バレ防止機能の「プライベートモード」があるため、身バレ防止機能がないアプリと比べるとバレにくいです。

男性会員にメッセージのやり取りをたくさんさせて「男性に従量課金(ポイント購入)をさせる」ためにサクラを雇うマッチングアプリがありますが、マッチドットコムは月額会員制のシステムで、サクラを雇う理由はありません。

実は、マッチドットコムで相手の年収を見れるのはweb版だけなんです…!アプリ版では相手のプロフィールに年収が記載されていないので、確認ができません。

マッチドットコムの運営会社はMatch Group, Inc.という会社です(日本の運営はマッチ・ドットコムジャパン株式会社)。海外の会社なのであまり馴染みがないかもしれませんが、アメリカのNASDAQに上場している実績のある企業です。

たまに会員登録だけでも料金が発生するサイトがありますが、Match.com(マッチドットコム)は無料で会員登録ができます。無料なのでまずは気軽に会員登録して、どんなサイトなのかを自分の目で確かめてみてください。

マッチドットコムはオンライン表示は検索結果でも見分けがつくようになっていました。
返信率を高めるのであれば、1日以内にログインしている人がおすすめです。
2日以上ログインしていない人へのメッセージは、返信率が下がることが私の経験でも分かりました。

今回は、私がマッチドットコムを使って「何人に会えるのか」「どんな人に会えるのか」を調査してきました!

まずは、Match.com(マッチドットコム)のサイトにアクセスしてください。現在はアプリ化もされていますが、会員登録や検索をしたりするのはPC版からの方が簡単です。

マッチドットコムへの登録は、メールアドレスでのみ可能です。注意点として、自分の名前はアルファベット入力でないと、受け付けてくれません。

マッチドットコムではログイン状態を隠すことはできません。
もし、嫌な相手がいて、ログイン状況が知られたくない!ということであれば、ブロックや非表示機能を使いましょう。

マッチドットコムのログイン状況は全部で4種類あります。

マッチドットコムの悪い評判では「メッセージが返ってこない」というものが多かったです。理由としては、検索で有料会員も無料会員も区別なく表示され、メッセージを送れない無料会員とマッチングしたためでしょう。

マッチドットコムの男性会員は、500万~750万が4割近くを占める結果となりました。平成29年の平均年収の432万円よりも高いため、年齢層が高い分、世間一般よりも高年収の方が多いと考えられます。

過去にMatch.com(マッチドットコム)を利用していた人が、同じメールアドレスで登録をすると二重登録になってしまいます。同じメールアドレスでの利用はできないので、アカウントを作り直すのが解決策です。

なぜなら、月額会員制のシステムでサクラを雇おうとしても、従量課金と違い1人あたりから得られる利益に限度が生じてしまうので、マッチドットコムがサクラを雇うメリットが少ないからです。