出会い系

リクルートが運営するゼクシィ公式のマッチングアプリ

75%が「マッチングアプリ使ってる」と周りに告白

相手がヤリモク男性とわかったタイミングを「実際に会う前」と「会ってから」で比較すると、約82%もの人が実際に会う前に見極めているようです。約9割の女性がヤリモクと遭遇していましたが、実はマッチングアプリはヤリモク男に会わずに利用できるのです。

マッチングアプリの中でも『Match Japan』は、プロフィール項目が豊富。「相手が出会いに真剣かどうか」をプロフィールの充実具合で見極めやすくなっているのが特徴です。またWeb版である『マッチ・ドットコム』では、「本人証明」「収入証明」などの証明書類の提出具合をチェック可能。もちろん提出書類が多いほどヤリモク男性の可能性は低くなるので、見極めやすさも良好です。

Pairs(ペアーズ)の本当の口コミ、評判ってどうなのかな…? Pairs(ペアーズ)と言えば、誰もが一度は聞いたことがあるマッチングアプリですよね。良い口コミが多い反面、出会えないといった声も聞か …

通常マッチングアプリでは、複数の異性とメッセージを交わしているため、相手の情報を間違えてしまうことがあるかもしれません。

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そこでマッチングアプリの初デートで、相手に好印象を与えて成功に導くためのポイントを解説していきます。

75%が「マッチングアプリ使ってる」と周りに告白。堂々と利用するのが当たり前の時代に!?

メンタリストのDaigoが監修していることでも話題のマッチングアプリ、ウィズ。女性の会員比率が高いので、今までなかなか女性と出会えなかった、マッチングしにくかったという男性には特におすすめです。

マッチングアプリで知り合った方との初デートを成功させるためには、いくつか意識しておくべきことがあります。事前にチェックし、初デートを成功させてくださいね!

リクルートが運営するゼクシィ公式のマッチングアプリ。結婚のイメージが強く、ヤリモク男性が利用しづらい環境なのは、ゼクシィブランドならではです。また利用するには、一人で複数取得の難しいFacebookアカウントが必須。Facebookアカウントは、一度悪質ユーザー認定されると再利用しづらいことから、ヤリモク男性にとっては活動しづらい環境と言えるでしょう。

多くのマッチングアプリには、プロフィールに「出会うまでの希望」の項目があります。ヤリモク男性の多くは「出会うまでの希望:まずは会いたい」となりがち。もちろん「まず会いたい=ヤリモク男性」なわけではありませんが、多少のヤリモク男性対策にはなってくれるでしょう。

『タップル誕生』はプロフィールで趣味や恋愛観について詳しく記述することが可能。ヤリモク男性の多くがプロフィールを充実させていない傾向が強いため、見極めに役立てられるのがうれしい点です。また男性の利用料金は月額3,600円と、マッチングアプリの中ではやや高めの部類。出会いに対して真剣に取り組もうとする人が集まりやすい印象です。

マッチングアプリで出会った人と初めて会う場合、時間は12:00~17:00の時間帯にしましょう。「ただの食事」と誘われていたとしても、時間帯が夜になると、おのずとお酒を飲む可能性が高くなってしまいます。アルコールのせいで終電を逃したり、さらには冷静な判断ができなくなったり。女性に無理にお酒を勧める輩もいるのです。そうした男性の下心を回避するためにも、デートはお昼から始め、夜になる前に早々と切り上げるのが最も安全な時間帯と言えるでしょう。

マッチングアプリを利用していると、同時進行で複数の異性とデートをすることもありますよね。

【MINAMIのワンポイントアドバイス】
イケメン&高収入のハイスペック男子に、彼女がいないはずがありません。実際に私が会ったハイスペック男子は、「終電の時間が近い」と言っても「俺の家に泊まればいいよ」と軽い口調で誘ってきたヤリモクでした。もちろんハイスペックの時点で「ヤリモクでは?」と警戒しているんですが、いざマッチングすると、やっぱり舞い上がってしまうものです。ハイスペック男子の言葉巧みな誘惑に負けそうになりますが、心を鬼にして「なんでこの人がマッチングアプリやってるの?」と疑ってかかるのが身のためです。